詠美さん「私はダイヤモンドや宝石にはなんの興味もないのですが、この荒涼とした土地に富を得ようとする人々が集まったという事実は、ダイヤモンドの美しさとは関係のない人々の欲望が集約されていたことを私に考えさせます」





詠美さん「その欲望をまっとうすることとはなんの関係もなく連れて来られた労働者たちのスピリッツが今でも漂ってるような気がしました。しかしそれらが訴えかけているものがなんであるかは今でも私にはわかりません」